こんにちわ
shoyaです。
ここでは徹底的に男前について探求していきたいと思います!!
今回は
「男性器」について調査してみました。ようは「おち○○ん」のことです。
なぜ唐突にこんな題材にしたかたというと・・・最近年齢とともに下半身の衰えを感じることがあります。そこで原点回帰ではないですが、男性器に関して真面目に考えたいと思ったのです。
まず男性器の役割を簡単に説明すると生殖器官の総称で排尿と射精の2つの機能がある。
1.排尿の衰え=頻尿
※まだ気になるほどではないのですが、たまに残尿感を感じたり、頻繁にトイレに行くことがあります(以前なら1回で出し終えたハズなのに)。
原因→加齢による衰え(老化)や急性膀胱炎・尿道炎・前立腺肥大症・糖尿病などの病気でも頻尿になることがあるそうです。
◆ 正常人で1日の排尿回数は6〜7回。それ以上だと頻尿予備軍みたいです。
※ ただ寒い日や飲んだ時は多くなりますよね。
2.SEXの回数(1ヶ月平均、男性の場合)
最近性欲が驚くほど落ちているので年齢別で調べてみました。
20代(4.4回)30代(3回)40代(1.9回)50代(1.6回)60代(1.2回)
◆ 世界のSEX状況(避妊具大手のDurex社が2008年に公表した調査)
年間の性交数 1位(ギリシャ・164回)2位(ブラジル・145回)3位(ロシア/ポーランド・143回)5位(インド・130回) 日本は48回と世界平均103回の半分以下。
ヤバイ結果です。もっと精力UPしないと!!
3.性欲減退の原因
@ストレス(仕事の疲れやストレスから精神や肉体の低下やセックス不振・勃起不全(ED)になるケースが多い)。
A加齢(歳を取るとテストステロンの分泌量が減少して性欲が衰える)
40代をピークに下降します。
B運動不足(運動をするとテストステロンの分泌量が増えます)
Cその他(睡眠不足・不規則・喫煙・糖尿病・高血圧)
EDチェック
(勃起しない・硬くならない・途中で萎える・セックスしたいと思わない…….)などの症状がある人は気をつけましょう。
4.精力回復方法
@運動(少しでも毎日、身体を動かしましょう。ジムに行けない人は家でスクワットは有効です)。
A瞑想(ストレス解消に役立ちます。呼吸法を取り入れるとより良いです)
B食事療法(しっかり食事をとる)。
その上で亜鉛・アルギニン・シトルリン・ビタミンB群・セレンなどを摂取!!
亜鉛(牡蠣、豚レバー、牛肩ロース肉、コーンビーフ缶に多く含まれています)
アルギニン(ナッツ類、玄米、ポップコーン、チョコレート、海老、牛肉)
シトルリン(スイカorサプリメントで)
ビタミンB群(B1・B5やB6・B12など多く含まれています)
(豚肉、鰻、タラコ、ナッツ類・レバー類、鶏モモ肉、ニジマス、子持ちカレイ、納豆・カツオ、マグロ、サンマ、牛レバー、バナナ・牛レバー、鶏レバー、カキ、サンマ、アサリ、ニシン)
※ とにかく好き嫌いなくバランス良く食事をとる事です!
5.精力財
@バイアグラ(効果は個人差がありますが、手助けはなります)
ただデメリットは副作用(顔のほてりや目の充血・めまい・鼻詰まり・筋肉痛など)がでる場合がある(特に偽物は悪質なので注意しましょう)
6.ペニスを鍛える!!
@肛門の開閉(5から10秒間肛門の力を抜く・締めるを15回ほど繰り返す)
Aペニスを鍛える(ハンカチorタオルをペニスに乗せて持ち上げ10秒キープ、5セット)
Bスクワット(太ももを鍛えることで血行が良くなり男性ホルモンの分泌量もアップ
7.歳を取っても元気な芸能人
石田純一
63歳で第3子を妊娠
噂によると金冷法を実施しているらしい!?
(睾丸を冷やして男性機能を回復させる方法で冷やす1分・温める1分・また冷やす1分を繰り替える)
本人談(若さの秘訣→毎日運動をして汗をかき、旬の野菜を食べてなるべく睡眠をとる。あと保湿クリームをつけること)
郷ひろみ 58歳の時、双子誕生。
市村正規 59歳・63歳で子供をもうける。
8.男性はいつまで現役でいられるのか!?
統計によると70歳を過ぎても約4割の男性が女性とセックスを望んでいるそうです。
まとめ
「生涯現役」を目指して、日頃から運動・食生活に気をかけましょう。で、魅力的なおじさんになって若い女性とHできるようになりたいですね。最近は草食系などと言われる若者が増え、あまりHに興味がない人もいると聞きますが、何が楽しいのやら!?
男性として生まれたのなら女性にモテ、綺麗な女性とデートしてHすることが生きた証ではないでしょうか??